東北青年塾

東北から発信!よどんだ空気が変わる!明日の授業を楽しく知的なものに!


東北青年塾情報をツイッターで。ハッシュタグは「 #thsj
【第1回東北青年塾の記録】【第2回東北青年塾の記録】【第3回東北青年塾の記録】
【第4回東北青年塾の記録】【第5回東北青年塾の記録】【第6回東北青年塾の記録】
【第7回東北青年塾の記録】【第8回東北青年塾の記録】【授業づくりネットワーク東北2009Winterの記録】
2009年度東北青年塾の予定
【第10回東北青年塾の記録】【第11回東北青年塾の記録】【第12回東北青年塾の記録】
【第13回東北青年塾の記録】【第14回東北青年塾の記録】【第15回東北青年塾の記録】
2010年度東北青年塾の予定
【第16回東北青年塾の記録】【第17回東北青年塾の記録】【第18回東北青年塾の記録】
【第19回東北青年塾の記録】【第21回東北青年塾の記録】
2011年度(平成23年度)東北青年塾の予定
【第22回東北青年塾の記録】【第23回東北青年塾の記録】【第24回東北青年塾の記録】
【第25回東北青年塾の記録】【第26回東北青年塾の記録】
2012年度(平成24年度)東北青年塾の予定2012年度(平成24年度)東北青年塾の記録
2013年度(平成25年度)東北青年塾の予定2013年度(平成25年度)東北青年塾の記録
2014年度(平成26年度)東北青年塾の予定2014年度(平成26年度)東北青年塾の記録

第49回東北青年塾 感想記録

2016.02.07 Sunday 20:07
0



    青年塾メンバーでテーマを決め,学びを深めてきた今年度の学習。
    今年度,最後の会のテーマは「ICT」でした。

    前半は青年塾生の発表。
     岩渕先生は,一人一台タブレットを活用した最先端の実践。退職間際で新たな試みをされているところに「子どもたちにとって今,一番良いものを使う」という岩渕さんの哲学が見えました。ICTの本題とは離れますが,私の心に残ったのはそこです。
     佐々木先生の実践は,子どもの活用する姿がたくさん見られるものでした。IPAD,デジタル教科書を子ども自身が活用していました。学びやすい環境という視点で授業に取り入れているところがさすがだなと思いました。
     鈴木先生の実践は,ICTを取り入れる際に気を付けるべき点を授業の中で丁寧に実践されていることがよく分かる発表でした。画面を消す,音を消すなど,刺激を少なくする,動画の不備に備える,など子どもへの細やかな配慮が多く見られた実践発表でした。
     阿部先生の実践は,クイズ作りの発表。まずもって,クイズジェネレーターというコンテンツを見つける阿部先生のアンテナの高さ。阿部先生のお話を聞くといつも発見があります。クイズ作りは単元末の活動としてオーソドックスな取り組みかもしれませんが,このコンテンツを使うことで,クイズを作ろうとする子どものやる気は大きく違ってくると思います。多様なクイズの型はアウトプットの情報量の増加にもつながっていきます。

     4人の先生方の発表の後は,メイン講師の佐藤正寿先生のお話。前半はICTの基礎的なお話。といっても不勉強な私には新しい情報,かつ的確な視点を与えてくださるものでした。そして後半は模擬授業。これは圧巻でした。ICT云々ではなく,発問の質の高さに驚かされ続けました。子どもを思考させる発問,揺さぶる発問。資料として何を見せ(もしくは見せず),そこから何を考えさせるのか。資料選択と発問が秀逸な社会科の授業でした。ICTを活用し,資料を映すだけでは正寿先生のような授業はできません。参加者は,ICTはツールの一つであるということを参加者は身をもって知ったのではないでしょうか。ICT以外の部分でも,学びの多い講座となりました。

    文責 武田 直樹 

    以下参加者のアンケートです。

    第49回東北青年塾アンケート


    1内容にはご満足いただけましたか。 

    大変満足26名 満足7名 やや物足りない0名 物足りない0名

    2進め方にご満足いただけましたか。 
    大変満足24名 満足9名 やや物足りない0名 物足りない0名 

    あまり普及していない東北なので,少し活用している自分に価値があるように思えています。全員がもれなく活用して普通になったらやばいです。今のICTを学んでも,未来には役に立たないのではないか不安です。だから授業観をしっかり持って,ここにICTを合わせていきたいと思います。ICTから授業をつくってはいけないね。

    改めて環境をどう整えるかの重要性と難しさを感じました。機器を教師のプレゼンツール的な使い方をするのはやりやすいのですが,子ども自身にどう使わせ,より学びの効果が深くなる時間を作りだしていくのかが現在の課題です。今回,様々な事例に触れて,あらためて,自分なりのICT活用授業に取り組んでみようかなという気持ちになりました。ありがとうございました。

    『「ICT」というものは特別であり,それを使えるということはものすごいことなのだ。』という概念が私にはあり,学級にもある気がする。しかし,ICTを使うということにスポットをあてるのではなく,子ども学力を高めていくために「黒板を使用する」であるとか,「ICT を使用する」であるような,まずはメインは子どもであることを優先することが必要であることを改めて考えた。ICTは教師が使うのではなく,子どもが課題に迫っていくために子ども自身が使っていくことに共感を覚えた。

    勤務校の環境は必ずしも機器等が整っているとはいえないので,やっぱりあるものをうまく活用して,というのには大きくうなずきました。ダイソーのプランターを活用すれば手持ちのタブレットやiphoneが実物投影機になるなんていうのは,なるほどと思いました。テレビ画面にペンで書いてしまうというのも「えっ!!」でした。来週からすぐに変えられそうです。子どものためになるかなを忘れずに授業を変えていきたいと思いました。クイズジェネレーターも楽しそうです。たくさん話が聴けて,来てよかったです。ICT×個別化,教材やさんや学習塾にはかなわないだろうなという部分もあるでしょうね。学校の役割って何なのかな,自分が子どもたちのためにしてやれるのは何なんだろうな。考えていかなければならないなと思いました。やっぱりアベタカさんがおっしゃった学びのプロジェクト化でしょうか…。

    ICTをどう使うか。目的,ツールの1つと捉えつつも,その効果や生み出す力についても考えていきたい。正寿先生の模擬授業がとても楽しかった。ICTの提示の仕方,興味の高め方,子どものじらし方,声のかけ方,深め方,広げ方などとても勉強になった。ICTよりも価値ある学びだった。アベタカさんと潤さんとの対談もめちゃくちゃためになりました。いろんな視点をもらえました。

    国の掲げる目標に対し,今の各自治体や現場での現状を知ることができるよい機会になりました。一つあれば良かったなと思ったのは「ソフト面」での話があればよかったなと。教育ICT機器があれば活用はできますが,それを支えるソフトウェアも多く現存します。無料のものも多い中,今の普及現状を考える中で,多くの悩みを解決する糸口になるかと,今後の研究の参考になりました。

    1人で参加するのが心細かったのですが,参加してよかったです。佐藤正寿先生のICTの活用を分類してみると,自分がどのように使っていることが多いかが分かった。自分が使っていることが多い方法だけでなく,必要なものを必要なタイミングで使っていきたいと思いました。一緒に話をさせていただいた先生方の話から,同じことで悩んでいることや,様々なICTの活用の仕方を学ぶことができました。佐々木先生のあるものでやってみるというところを頭の片隅に置いて,必要だと思う時,ここだ!とうい時にICTを活用していきたいと思いました。また参加させていただきたいと思います。ありがとうございました。

    発表者の先生方の実践を知り,「タブレット・電子黒板をこんな風に活用したらいいんだ!」と新しい発見ばかりでした。佐藤正寿先生の模擬授業も参加でき,教材・資料の見せ方次第でとてもわくわくする時間・空間になることを肌で実感しました。とても良い学びとなりました。

    オクリンク使ってみたいです!教師機がサーバーになり児童機を掌握できる,これがすばらしい!仙台市は全教室にTVが入っていますが,プロジェクタならではの良さもあるなと思いました。手書きで追記でき,そのまま別の図を写して比較できる。ICTを自然に使うための工夫・発問の鋭さ,見習いたいです。クイズ作りはジャストスマイルでも作れそうですね。学内で完結できますし,とても勉強になりました。ありがとうございました。

    東北地方におけるICT活用の「今」を知ることができて,とても良い機会でした。ICTを活用することで授業の中が変わったのか,どうあるべきなのかを,発表や対談の中から理解できました。ICT活用だけを取り上げて非連続的にとらえるべきではなく,ICT活用をこれまでの教育設計やカリキュラム開発を連続的にみることが大切だということを,そのために○○できないから▲▲したい!という,どうして自分がICTを使いたいと思うようになったのかという初発の思いを忘れないことが必要になります。また,生徒一人一人の学習に応える「個別化」に向かうためには,ゴールを明確にしておかなくはいけないと思います。教員の皆さんが,継続してICTを効果的に使うことも大切になりますが,まずは中途半端なICTの環境整備と授業で一番振り回されるのは「子ども」だということを肝にめいじておかなくてはいけないと感じました。ありがとうございました。

    ICT不毛の地とさえ言われていた東北の地で,こうしてICTをテーマにした学習会を行うことができたことに大きな拍手です。子どもたちの学びやすさをサポートするツールの一つとしてICTをとらえ,使いどころを見極めていくことが授業をマネジメントする私たち教師の腕であるということが分かった。ツールであるので,どのような設備環境が整備されているかというところで,できること,できないことは変わってくるのは当然である。「環境が整っていないからできない」と嘆くのではなく,「今ある環境の中でどのようにやりたいことを実現していけるか」,また,「環境をどのようにしたら実現できるのか」と,動いていくことも大切であると考えた。つべこべ言わずにとにかくやってみる♪東北青年塾という素晴らしい学びの場を立ち上げられた,阿部隆幸さん,佐々木潤さん,佐藤正寿さんの3名が一同に会しての学習会は本当に感慨深いものがあった。具体の実践をいくつも見られたことも大いに刺激となる学びの場だったと思います。
    たくさんの実践を紹介していただきました。自分の実践と照らし合わせて,今後の活用ポイントが見出せてきました。佐藤正寿先生の模擬授業はICT活用もさることながら,社会科の授業の作り方についても大変勉強になりました。

    本日は初めて参加させていただきありがとうございます。東北地方でICTが普及しにくい現状,肌で感じています。「西高東低」が熟度分布図になっていて私にもなぜかと思っていた次第です。今年度は限られた機会を生かして授業支援をしてきましたが,今後さらにお手伝いできる縁が生まれればと思います。東北によりよい学びを!

    普段からICTを活用した授業をしよう!と思っていながら,幅が広がらないことが悩みでした。今日の講座に参加させていただいて,ICT活用する場面の分類を意識することや常に使える環境を整えることの重要性を学ぶことができ,とても有意義な時間になりました。今後,自分の活用の幅を広げられるように今回学んだことを生かしていきたいと思います。

    ICTが目的になってはいけないなぁ,と再確認した。あくまで授業を構成するツールの一つである,という形で今後も活用していきたいと思った。青年塾4人の方々の実践は自分なりにアレンジしていけば本校でも実施できると感じたので,早速試行していきたい。正寿先生の模擬授業は相変わらずこわかった…,このぐらい子どもを追い込んで思考させていく授業を作っていきたいと思った。

    実際に今回一番気になっていたことは「タブレット」が本当に子どもに1台配布され,それがいつ頃になるのかということでした。それとは別にICTを使った実践や考え方を聞くことができて,さらに将来,子どもたちに配布されてほしいなと思いました。また,現場の先生たちが使えるICT教材を最大限に活用していて大変勉強になりました。終わりの見えない教材開発をこれからも楽しみにしています。

    現在の自分の実践と共通する実践をいくつもお聞きすることができ,心強く感じることがありました。ICTに関する知識の整理もすることができました。貴重なお時間をいただきありがとうございました。

    色々な実践方法や考えをお聞きすることができて,とても参考になりました。「学校にタブレットが入らないかなぁ」「WIFIが入らないかなぁ」ではなく,あるもので何とかするというところはICTに限らない教材研究そのものだと思ってお話を聞かせていただきました。私もいろいろと考え,工夫しながら授業作りをしていきたいと思いました。本日はありがとうございました。
    日頃気になっているICTの活用の仕方,場面,環境づくりを学ぶことができました。さらに,講師の先生方の具体的な活用場面を教えていただきたくさんの刺激をいただきました。気になるキーワードとしてオクリンク,キャスター付きの台にセット,神ボタン,フィッシュボーン,授業を止めない,クイズジェネレーター,普及と継続,フラッシュ教材,裏の読み取り,東北青年塾,すぐ使える環境,教師から子どもがより使うICT活用,デジタルポートフォリオなどです。もっと詳しく知りたいので,調べてみたり,実践してみたりしてみたいと思います。


    私は現場での実践が全くないので、今日聞いたことは全て学びでした。今日聞いたことで特に実践してみたいと感じたのは、ICTを活用して”振り返りをすること”、”答えを持ち帰らせること”です。 ”振り返りをすること”で、復習効果ともなり、どこをどうしようと考える意識向上にもつながると思うからです。”答えを持ち帰らせること”は”気になる”、”知りたい”という意欲から、普通よりも記憶に残りやすいのではないかと思うので、実践したいです。 今日のお話はためになっただけではなく、純粋に自分が小学生の頃に受けてみたかった授業ばかりでした。自分が教師になった時には、今日聞いたことを有効に活用し、子供のためになる授業を展開したいです。


    4人の実践発表では、具体的にクラスでの活用方法を学べてよかった。「いつでもかんたんにすぐ」をキーワードに取り組んでいきたい。また阿部さんの発信型(?)はこれからの時代に求められる力なんだろうと思いました。
    正寿先生の講座を聞いて、ICT利用の低さからなかなか広まらない現実を知り、さらなる活用が必要だと思いました。阿部さん、正寿さん、潤さんの対談は、とってもうれしかったです。3人の姿、考えを一度に聞けて、とっても励みになりました。

    ICTは全てを効率化させると思います。教育者にとっても学習者にとってもプラスになる活用方法について考えることができました。今までは、教育者目線での活用ばかり考えていましたが、今回のあべたかさんの発表を通して、子どもが中心のICT活用についてもこれからは意識していきたいと思うことができました。ありがとうございました!!

    ICTがどのような場面で、どのように活用しているか、分かりました。「ICTが目的にならないようにする」ということを改めて感じました。ICT機器はチョークや黒板などと同じという考えにとても共感できました。
    今日のICTについての話が5年後には「当たり前」になっているかもしれないし、次の5年後には「遠い昔の話」になっているのかもしれないのかなぁと最後の対談を聞いて考えました。ありがとうございました!

    とても勉強になる研修会でした。
    学校の現状として、ICTの活用に対し、かなり消極的なのが現実です。研修の中で、「ある物を使って…」というお話がありましたが、全くその通りだと思います。
    iPadやタブレット数台しかない、Wi-Fi環境が整っていない…など、まだまだ発展途上だとしても、その中で有効な手段を考え、授業に活かす方法を、教員は考えていく必要があるのだと思いました。「理解を促す、深める」「分かりやすい」そして「楽しい」授業を作っていくための、1つの手段として、ICTを活用していきたいです。 今日はありがとうございました。

    発表の機会をいただいたので私にとってICTとは何か、どこに魅力を感じて使ってきたのかということについて深く考えることができました。はじめの先生方の発表、それぞれにやってみたいこと、取り入れたいことがありました。
    正寿先生の話は実践に裏づけされた深さがあり、とても興味深く聞きました。
    ありがとうございました。

    やっと2年ぶりに参加することができました。改めて、時間は作るものだと思いました。本当に幸せな時間でした。みなさん限られたICT環境の中で子どもたちのために工夫させていることも分かりました。自分が研修することも大切ですが、東北人としてもっと広めることも大切なので、まずは職場でミニミニ研修からスタートしてみます。 ありがとうございました。不定期になりますが、また参加しますのでよろしくお願いします。

    今回、一貫して思うことは、勤務自治体のICTに対する環境設定が遅れていて、がっかりするということです。以前ゆるかった頃まで、自分のPC、iPhoneなど持ち込んでは、自前教材を使うなど大変便利に使っていたが、今では本校も厳しく取りしまられて困っている。ネット環境すら、かなりの制限もあるし…。 愚痴はこれ位で、皆さんの実践、環境は素晴らしくこういう状況なので、すぐに真似するのは難しいのですが、この仕入れた知識だけは忘れないようにしていきたいと思います。

    ICTの活用は、日常的なものとなっているので自分の活用を振り返ったり、新たな活用方法を学んだりしたいと思い参加しました。ICTは目的ではなく手段であるので、教師が使う場合、その目的、つけたい力を明確にしていくことが大切であることを強く感じました。

    さらに、これからは子どもがどのように活用していくかがメインだと思いますので、それぞれの環境に合わせた教師のカリキュラムマネジメント力が必要になってくると思います。4人の先生方からはICT活用の視点を、佐藤先生からは模擬授業をしていただいたことがありがたかったです。今日の学びを早速生かしていきたいと思います。ありがとうございました。

    4人の先生方の実践発表は、様々なICT活用を知ることができ、自分が来週からすぐに取り入れてみたいものがたくさんありました。また、自分の学校で(今の環境で)できることを考えるきっかけとなりました。

    佐藤先生のお話は、日常の指導でICTをより効果的に使うヒントをたくさんいただき、自分の実践を振り返ることができました。また、模擬授業では、資料提示、発問、問い返しなどICTだけではなく、学び合いを成立させる教師のコーディネートも勉強させていただいたと思います。 今回の研修を生かし、子どもにとって「分かる・できる・楽しい」授業づくりに努めていきたいと改めて思いました。勉強させていただき、ありがとうございました。

    今後の授業実践を考えていく上で、大変よいテーマの研修会になったと思います。これからも機器が発展し、授業のあり方等も変わっていくと思うので、今日の内容から多くの示唆を得られたと思います。

    参加者同士の対話を求められる割には、時間が少なく感じました。内容的に盛り込み過ぎた感があります。

    初めて参加させてもらいました。ICT機器が校内で導入され続ける中、機器の管理や情報セキュリティで使い勝手の面ではあまり満足していないのが現状です。ただ、このことは様々なリスクを抑えるためにいたしかたないことなのかなとも思って、他県の方がどのように教室で活用しているのかを聞いていました。

    この会の中では、いろいろな話し合いや共有ができたことで、「自分もやっていることだな」「こういう使い方も面白いな」と吸収できることがたくさんありました!!模擬授業も、まさに自分が考えさせられながら、活用方法について学ぶことができました。


    塾生4人の講座も大変興味深かったです。すぐに活用したい!と思うものがたくさんありました。正寿先生のお話は流石でゆっくりじっくりと聞くことができました。模擬授業はとてもおもしろかったです。展開の仕方、発問、ICTの活用術など盛りだくさんで、すぐに勉強になりました。
    - | - | - | - | - |