東北青年塾

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第41回東北青年塾【ALL赤坂真二講座 「赤坂真二が今、我々教師に伝えたいこと〜今、本当に子ども、そして教師に必要な「学力」〜」】のご案内

2014.08.15 Friday 17:07
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    平成26年度、第3回目の東北青年塾のご案内です。
    いよいよ赤坂真二先生の登場です。
    赤坂先生は、2009年2月14日開催、第8回東北青年塾以来、久々のご登場。
    (参照「赤坂真二講座「学級をつくるということ」講座感想記録 | 東北青年塾」)

    ご存じかもしれませんが、東北青年塾は複数回お招きする講師は珍しいのです(皆無ではありません)。今回、新しく東北青年塾生も増え、改めて、今年度お招きしたい講師を東北青年塾生にアンケートをとったところ、ぜひにお願いしたいという声が多数でした。
    2009年当時もお忙しい方だったのですが、今はそれ以上の忙しさ。お声かけしても、断られるのでは無いかと思ったのですが「東北には是非行きたい」とお返事をいただきました。
    あと、いつお招きできるか分かりません。
    会場の関係上、参加者は45名に絞らせていただきます。
    ぜひ、お早めのお申し込みを!

    テーマ:ALL赤坂真二講座 「赤坂真二が今、我々教師に伝えたいこと〜今、本当に子ども、そして教師に必要な「学力」〜」



    ■日時 平成26年10月4日(土) 13:00〜17:00 (受付開始12:30)
    ■場所 仙台市市民会館/第5会議室(地図
    ■定員 45名
    ■会費 社会人3000円/学生2000円
    ■講師 赤坂真二(上越教育大学准教授)
    新潟県内の公立小学校に19年間勤務。2008年4月より本学に着任。
     小学校教員の頃より、子どもの欲を高める学級づくり、授業づくりについて全国各地のセミナーで発信してきた。現在も、教員養成にかかわる一方で研修会やPTAの学習会で講演を行う。
     単著書「小学校高学年女子の指導困ったときの処方菱」(2005)、「友だちを「傷つけない言葉」の指導 温かい言葉かけの授業と学級づくり」(2008)(以上、学陽書房)、「“荒れ”への「予防」と「治療」のコツ 学級づくりの基礎・基本」(2008)(日本標準)、「小学生の問題行動こうすれば大丈夫 朝の会から放課後まで」(2008)(学事出版)、「自立論 子どものやる気を引き出す親になる」(2009)(新潟日報事業社)、「先生のためのアドラー心理学勇気づけの学級づくり」(2009)、「教室に安心感をつくる 勇気づけの学級づくり2」(2010)(以上、ほんの森出版)、「「気になる子」のいるクラスがまとまる方法」(2010)(学陽書房)、「スペシャリスト直伝 学級成功の極意」(2011)(明治図書)、「ほめる叱る 教師の考え方と技術」(2013)(ほんの森出版)、「スペシャリスト直伝 学級を最高のチームにする極意」(2012)(明治図書)他
    上越教育大学HPより抜粋紹介


    ■申込 ここをクリックしてください(こくちーず画面にジャンプします)。

    ■内容
    1「今、本当に子ども、そして教師に必要な「学力」その1」(75分)
    2「今、本当に子ども、そして教師に必要な「学力」その2」(80分)
    3 対話型Q&A (50分)
     対話者:佐々木潤
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